庄 I A : 庄内とけちゃま中央情報局のブログ

んだんだ脳炎などのアナログ通信からデジタルに移行した基地外のブログです。 ついでに、多重人格者(えっ!私だけなんですかねえ?)

自給自足はこぶね組合:坂の上零さんからのメッセージ

はこぶねコミュニティー組合づくりへようこそ! 

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坂の上零からのメッセージ
2019/03/27 に公開

はこぶね組合【 http://hakobune.co 】は、全て坂の上零の発案と坂の上零の信念によって運営されてる、日本初の、無農薬農家と漁師、林業者の全国区の研究学会をメインとする組合です。

その事業内容は、
①種をまもり、自然を守り、命を守ること

②全国統一無農薬食品安全基準を制定し、それに準じた無農薬農業研究を全国区で推進すること

③日本の漁師や林業者、無農薬農家の第一次産業、すなわち、日本政府により追い詰められていく小さな守るべき業種の人たちを守ること

医食同源の研究をし、無農薬、無化学肥料、在来種による医食同源の作物がいかに人間の精神や知性育成と健康に重要かを教育し、伝えていく仕事。

⑤農薬を使う農家さんを、無農薬に変えていくサポート

⑥全国統一無農薬食品安全基準、はこぶね規格、で生産された無農薬
の食料の研究物資を、皆様に試食してもらい、市場に広めていくこと。

 無農薬と言っても嘘も多く、F1種であったり、化学肥料や大地がよくない状態の場合もあるので、はこぶね規格の高い基準で、ホンモノの日本古来の種子で、無化学肥料、無農薬の食料を生産し、供給する、その研究と活動の意義と価値を世間の人々に分かってもらうこと

⑦20年以内には消えてしまう多くの地方自治体を守るために、地方に人口を移動させ、地方経済の向上と、地方でみんなで豊かに生きれる「はこぶねコミュニティー」づくりを提唱

⑧地方創生プロジェクトの基軸に、はこぶねコミュニティーづくりを据えて、地方から直接海外との交易を展開し、各地方ごとの伝統や独自文化を復活させる

⑨遺伝子組み換え拒否、農薬拒否、ゲノム編集拒否、地球上に存在してはいけない生物を科学の暴走で作り出す愚行に反対し、無農薬、無化学肥料の農業を推進することで、ミツバチを守り、大地をまもり、自然を守り、山と森、水をまもり、食の安全を守り、日本人の命と健康を守る具体的な活動を、事業化している。

⑩人間が金の奴隷から解放されて、人間が本来あるべき姿に戻り、それぞれの良心とライフワークに基づき生きていけるような理想的な社会を創ることを目指し、この原型を「はこぶねコミュニティー」で実践している。

医食同源はこぶね直販マーケットの運営と、流通。

医食同源はこぶね自然生命共生研究シンポジウムの実施
 

 坂の上零の理念、はこぶねコミュニティー、はこぶね組合の活動と研究に賛同する医者、学者、研究者、研究員で、シンポジウム、研究発表、学会を主宰し、世界規模で展開する。

これにより、いかに生命と自然が共存しあう関係か、なぜ無農薬を推進し、遺伝子組み換えを改め、自然を守っていかねばならいのかを、世界規模で訴えていく。

具体的には、各地域に「天の創りたかった世界を地上につくる」理念に基づき、はこぶね組合の農家と消費者がともに研究チームとなって、ともに助けあいながら、持続可能なエコ社会の実現をめざす。

目標は、日本古来の知恵を縄文時代のような共存共栄社会を現代に、最先端科学との融合とともに再構築し、政府に頼らず、市民自らがが政策を作り、市民が政治をし、世帯を超えて、経済危機や政府の暴走が深刻になっても、政府に頼らず、はこぶねコミュニティー単位で独自で生き抜く、我欲ではなく、利他の愛に基づく、共存共栄する社会の構築を目指している。

これらが、坂の上零の理念であり、それを形にしていくのが、はこぶね組合の事業であり、各地域につくる「はこぶねコミュニティー」である。

現代のノアのはこぶねをつくる。

さらに、「はこぶねコミュニティー」では、これ以上の自然破壊を食い止め、消えゆく日本古来の種を全国区の組合員の農家さんたちと栽培し、組合の農家さんと研究員さんのチームみんなで、無農薬、無化学肥料で農業をして、その成長の記録を取り、「はこぶね規格の一番高い基準をつくるために、在来種で、無農薬、無化学肥料でも収穫量を落とさないで、栄養価の高い、まともな食料を生産できる生産カリキュラムの研究」を、全国区で展開していきます。

在来種、固定主を中心に、シードバンクとも組んで、日本の種子を具体的に守って、増やしていくために、具体的に日本を再生し、地方創生に貢献し、消えゆく日本の種子をまもります。
日本の大地と山、森、水をまもり、自然やミツバチを守り、日本国民の命を守り、日本の農業と漁業、林業をまもり、食の安全をまもるために、信念によって運営されている組合です。

誤解がない様にお願い致します。

また、はこぶね組合は、前途の通り、坂の上零氏の理念と、これに集まった組合の方々、坂の上零氏の信念により運営されており、山田正彦先生は関係しておりません。

山田正彦先生と坂の上零氏は、互いに、種を守るために、2つの重要な方向からそれぞれ個別に活動しています。

山田先生は、法律や条例で種を守り、訴訟などを通じて、日本の種子と食の安全を守ろうとしておられ、

坂の上氏は、はこぶね組合をつくり、実際に、消えゆく日本の種を集め、日本古来の在来種、固定種を、はこぶね組合の全国区の農家さんたちと一斉に、種をまき、無農薬、無化学肥料で栽培をして、自家採種して、生産物で食育を推進し、実際に、大地から収穫して、組合の研究員みんなで自家採種をし、種を増やす活動をされています。

双方互いに敬意を払い、それぞれの分野で、種子を守っていこうとされています。

よって、それぞれの役割がわかれており、はこぶね組合は、坂の上零氏の信念で運営されており、山田正彦先生は関与されていません。

山田先生のご迷惑になる様な問い合わせ等は一切謹んでいただきます様お願い申し上げます。

動画に対する問い合わせ、またははこぶね組合に対する問い合わせは下記までお願い致します。

hakobune_rei@yahoo.co.jp